【有名な元公務員】
アントキの猪木@元千代田町役場員からモノマネ芸人へ転身

モノマネ芸人有名なアントキの猪木も実は元地方公務員!

アントニオ猪木のものまねを行うタレント・アントキの猪木さん。千代田町役場(現・かすみがうら市役所千代田庁舎)の公務員だった過去を持ちます。建築課、土木課、福祉課などを経験したそう。

【経歴】
中央工学校卒業後、当時の千代田町に職員として採用され、町役場に勤務する。建築課・土木課を経て、23歳の時、福祉課に異動。二級建築士の資格を持ちながら福祉課へ配属されたことに本人は不満だったが、高齢者の話相手を続けるうちその仕事が楽しくなり、やがて敬老会、カラオケ大会などイベントの司会も務める。

またこの時期「アントニオ猪木に似ている」と言われたことをきっかけに、司会などで余興ながらものまねを始めるようになった。しかし、上司や市民との喧嘩などが問題視され、主に草刈りなどが仕事の施設管理業務に異動となった後、28歳で退職した

退職後3年半の間パチプロとして生活しており、他にも合コンのセッティングなど多くの職業を経験。その後、地元・茨城県内のショーパブでスタッフとしても働いていたが、ある時に物真似もやってみるように勧められ、本格的に物真似も始めるようになる。自身は当時、物真似に対して乗り気ではなく、渋々と始めた。
(引用:アントキの猪木 – Wikipedia)

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