【自衛官の転職】支援サイトのまとめ

★元海上自衛官 浜タケル氏

自衛官が退官10年前に読むお金の本──不動産投資で資産を築く」の著者でもある「浜タケル氏」が自衛隊を出てから気づいたことを綴っています。
エージェントライブインベスターズ株式会社 HP
※私自身は不動産投資を勧めている訳ではなく、十分にお気をつけください。

★自衛官再就職のための情報発信基地

(内容)※サイトより抜粋
こちらのサイトでは、自衛官の皆さまが退職する際に知っておくべき情報を掲載しています。
●転職活動に関わる基礎知識
●保険や年金などの知っておくと得する「お金」に関わる情報
●その他OBの皆さまの活躍、懇親会風景などを随時掲載していきます。
株式会社クロサワエンジニアリング HP

★自衛隊辞めたい人へ自衛官の転職ナビ

自衛隊退職後の人生について考えていく参考となる記事を書いているサイトです。

ジョブシフトのサイト

★自衛隊の転職 成功の方法

自衛隊辞めたい…自衛隊から転職して後悔?辞めて正解?再就職の事例を紹介。
・自衛隊の人はどんな時に辞めたいと考えるのか
・自衛隊から転職に成功した事例
・自衛隊からの転職を成功させる方法
・自衛隊からの転職でおすすめの職種・業種

転職nendoのサイト

★運営者:まっしー

はじめまして!「まっしー」と申します。がんじがらめの人生を自由にしたい!という思いで副業に取り組み、気がついたら月収100万円稼ぎ会社経営するまでになった元自衛官の愛知県民です。今では仕組みを作り収益を自動化させている傍ら、

「自分の人生は自分で創る」

をコンセプトに、同じように人生を変えたいと思う志をもった生徒さん達と一緒に楽しくビジネスを実践しております。また、オーダーメイドでレザーアイテムを作ったり、ものづくりも得意です。一見充実してばかりの人生にも見えるかもですが、最初はむしろコンプレックスや劣等感の塊で、まさかビジネスを自分でやるなんて、なんて思いながら充実した日々を過ごしています。

ブログ

★自衛隊を辞めた後の転職先を探す!就職支援サービスを活用しよう

自衛官になって国を守る人材になりたいと憧れを持って就職した人も、現場で働いているうちに様々な理由から辞めたいと考えることがよくあります。任期制自衛官の場合、入りやすく辞めやすい待遇になっているので早めに転職活動をするのが大切です。この記事では、よくある退職・転職の理由を紹介したり、民間企業への転職方法を解説します。転職先を探したいと思ったときには転職支援サービスを活用するのもオススメなので、転職支援サービスの使用方法も解説します。

JAICのHP

~自衛官からの転職~元陸自生徒のセカンドライフ

【自衛官からの転職】私が自衛隊を辞めた5つの理由と就活・転職から現在に至るまで

中学を卒業後、陸上自衛隊少年工科学校に自衛隊生徒として入隊。6年間の自衛隊生活を経て退職し、民間企業へと転職。バーテンダーとして3年間勤務。 その後、地元福岡に帰省し、とある企業でWEB担当としてWEBの世界に足を踏み入れる。これまでに学んだことを活かし、現在、フリーランスのWEB屋として福岡を拠点に活動中。

ブログ

~自衛隊転職支援まとめ

編集長
防衛大学校を卒業時に任官を辞退し、民間企業に就職。ベンチャー企業や大手企業を経験し、現在はパーソナルリラクゼーションサロンを経営。情報発信を通じて、自衛隊員が新しい働き方を見つけるお手伝いもしています。

支援サイト

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☆話題のニュース☆

転職前に知っておきたいこと

☆笑まち☆

公務員である自衛官は非常に安定している職業です。また、人気があり、尊敬される職業とも見られています。そのため、家族や恋人に辞めたいと伝えた時、理解してもらえない事がほとんどのケースだと考えます。しかし、自衛隊は閉ざされた世界であり、また、安定した家庭を維持する事が難しい環境でもあります。私も一人悩み苦しんだ経験もあります。また、転職における失敗も多く経験しております。転職を勧めるわけではございません。ただ、もし公務員のような自衛官が転職した場合は成功といえる人生を送って欲しい。その気持ちから失敗から学んだ経験を活かし、悩んでいる自衛官の参謀役になります。ただ単純に転職するというよりも、「戦略的に」転職することで、大きなチャンスを得たり、もしくは将来起業したいということであれば、それに大きく近くようにいたします。また、転職エージェントに頼ることでチャンスの幅を狭めることのないように、転職エージェントに頼らない転職を提供します。皆さんの転機に「戦略的な」転職のお手伝いができれば幸いです。気軽にご相談ください。

【運営者概要】
航空自衛隊を7年3か月で退職し、その後、4名程度のスタートアップの会社、10名程度のベンチャー企業、100名程度の創立10年程度の会社、IPO準備をしている会社を経て、今は上場企業に勤めるなど、様々なステータスの企業に勤めました。

職種としては、営業、総務、内部統制を経験しました。それぞれの会社が5か月〜3年程度と非常に短いですが、自分を成長させるには非常に濃い期間であったと思います。

その中の大半がIT企業で勤務しております。そのためか、ITの可能性を身近で感じることができ、かつ、私自身も非常に浅いが広い知識を身につけることができました。

そこでの経験を活かして、チャレンジしていくつもりです。

【笑まちを立ち上げた背景】
公務員である自衛官は非常に安定している職業です。また、人気があり、尊敬される職業とも見られています。そのため、家族や恋人に辞めたいと伝えた時、理解してもらえない事がほとんどのケースだと考えます。しかし、自衛隊は閉ざされた世界であり、また、安定した家庭を維持する事が難しい環境でもあります。私も一人悩み苦しんだ経験もあります。また、転職における失敗も多く経験しております。転職を勧めるわけではございません。ただ、もし公務員のような自衛官が転職した場合は成功といえる人生を送って欲しい。その気持ちから失敗から学んだ経験を活かし、悩んでいる自衛官の参謀役になります。ただ単純に転職するというよりも、「戦略的に」転職することで、大きなチャンスを得たり、もしくは将来起業したいということであれば、それに大きく近くようにいたします。また、転職エージェントに頼ることでチャンスの幅を狭めることのないように、転職エージェントに頼らない転職を提供します。皆さんの転機に「戦略的な」転職のお手伝いができれば幸いです。気軽にご相談ください。

なぜ辞めなかったのか。それは「自衛隊を辞めて何がしたいのか」を明確に答える事が出来なかったからです。

何かにチャレンジしたい、何か新しい事をしたい、何か刺激がある人生を送りたいと考えると自衛隊という組織環境が非常に苦しかった記憶があります。また、隣の芝生は青く見えていました。

はっきり言います。「何がしたいのか」その回答が明確に答えられなければ、自衛官からの転職は非常にリスクがあり、失敗で終わる可能性が高くなります。

私は「自衛隊を辞めて何がしたいのか」それに対する明確な答えを持っていない方を支援したい。まだ、それに対する明確の答えがない方はぜひ、メール相談をください。

「自衛隊を辞めて何がしたいのか」その答えを明確に答える事が出来た時、辞める勇気、1歩を踏み出す勇気が生まれます。私の経験を活かし、「辞めて(転職して)何をしたいのか」その答えを探すお手伝いをいたします。そしてしたいことを実現する戦略を一緒に考えます。

ちなみに私は転職エージェントではございません。IT会社の総務をしているサラリーマンです。したがって、何か求人を紹介するということは出来ません。また、何がなんでも転職を進めるということもしません。ただ、求人をうまく探すテクニックを教えます。

正直、人材紹介会社は溢れており、そのような会社は非常に多いです。転職エージェントを頼るのも一つです。しかし、エージェントを使ってうまくいく人は、ある程度その道が長い、プロフェッショナルだけです。自衛官である方が利用しても良い転職に巡りあう可能性は低いと考えます。なぜなら、企業は高い費用を払って紹介を受けるからです。

実際に人柄は凄く良くても、企業は支払うコストに見合うかということを考えますし、人材紹介会社と企業の料金交渉がうまく行かず内定を得られないというケースも多いのが現状です。私は転職エージェントを頼らない転職戦略をお伝えします。それは多くの失敗をしたからこそ得た転職に関わるスキルがあります。そのスキルを少しでもお伝えできたら幸いです。