自衛官や公務員を辞めたいと思ったら「笑まち」

元自衛官、元公務員だからこそ、辞めたい自衛官や公務員の気持ちに紳士に向き合うことが出来ます。

「笑まち」の強み、その一つは元自衛官であり、元公務員であることです。

私が、ちょうど30歳になる時に、航空自衛隊を退職しました。その時は、「会社とは?」、「法人とは?」、「売上とは?」と、それでさえわかっておりませんでした。

新卒1年目でも、3ヶ月もすればそのことは理解しているでしょう。しかし、私はそれを理解しておりませんでした。

特に「個人」と「法人」の違いが分からず、また、「法人」は実態のない人というのも全く理解が出来ずにおりました。

求人表を見ていると「B To Bの営業経験」などの言葉も出てきます。しかし、何の営業のことなのか、さっぱりわかっておりませんでした。

公務員、特に自衛官は基本、営業などしないことから、そのような基本的な用語さえ知らないのです。それは自衛官であったり、公務員であったりした者しか分からないことだと思います。

私が過去に感じたことも踏まえ、基本中の基本のことでもお伝えし、教えることが出来ます。また、その気持ちを覚えているからこそ、伝え方も工夫します。

「笑まち」の強みの一つは、元自衛官であり、元公務員であることです。