GMOインターネットグループが肺炎対策に渋谷、大阪、福岡2週間在宅勤務

インターネットメディア、広告、ゲーム、仮想通貨事業などを手がけるGMOインターネットグループ(東京・渋谷)は26日、中国で新型コロナウイルスによる肺炎が拡大していることに備え、事業継続と従業員の安全確保を目的に

<1>中国からの観光客が多く集まる渋谷、大阪、福岡で、翌27日から2週間をめどに在宅勤務
<2>中国国内に駐在、出張中の従業員に対し、強制帰国の指示を行う

と同社の公式サイトで発表した。

また、人の多いエリアへの外出や交通機関を使用した出張の自粛など、グループ内で働く従業員の感染リスクを排除し、安全の確保を図ることで、安定したサービスを継続的に提供できる環境の確立に努めるとした。

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