趣味を収益化したダブルワークや小規模起業の希望者を支援する事業家

起業塾だと「なんとしても開業せねば!」とギラギラしがちですが、誰でもが起業に到達できるわけではないし、学んだことで「自分は独立開業には不向きだ」と気づく人だっています。

それに対して小商い研究室は「趣味としてやってきたことを少額でも収益化できないか試す場」なんだとか。

参加者はとりあえず「趣味と起業の中間」あたりを目指し、「ゆくゆくはダブルワーク状態に持っていければいいな」程度のスタンスで「掲げたテーマを楽しむ」のだそうです。

ビル内には目下「DIY」「飲食」「カルチャー」という3つのラボが置かれているのですが、私の抱いた印象は「大学の部室棟」。

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