引越しtechで売上2倍!元スタートアップCxO松田俊明氏の社長参謀としての役割とは

2006年、文字放想社長(以下:文字社長)が21歳の若さで設立したアップル引越センター。トラック1台からスタートした同社は『引越しを通じて、ひとつでも多くの笑顔を生み出し笑顔溢れる世の中をつくること』を理念に掲げ、”引越しTech”と題しITの力で社内外に改革を起こしながら、右肩上がりで売上を伸ばしてきました。

その裏には、社長の参謀としてアイディアを次々に具現化した元スタートアップ副社長の松田俊明さん(以下:松田)の存在がありました。社長と二人三脚の4年間を濃縮してお届けします。

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引越しtechで売上2倍!元スタートアップCxO松田俊明氏の社長参謀としての役割とは