【経歴を分析】コロナ禍に負けない安定成長企業!富士古河E&Cの日下高社長

人々の暮らしを支える浄水場などの公共施設や、石油、発電などのプラント設備、クリーンルームやデータセンター、医療・福祉施設などの空調設備、工場やオフィスビルなどの内線電気、建築、送電、情報通信といったあらゆる工事を手掛ける総合設備企業、富士古河E&Cは、コロナ禍で企業が大きな影響を受ける中、2020年3月期に営業利益で過去最高を達成した。同社の盤石な経営基盤と成長性、働き方改革への取り組みから求める人材像まで、日下高社長が余すところなく語る。

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「生涯エンジニア」として活躍できる、コロナ禍に負けない安定成長企業【ダイヤモンドオンライン】




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【日下高社長の経歴】
82年(昭57年)慶大商卒、富士電機製造(現富士電機)入社。08年富士電機システムズ(同)取締役、10年富士電機ホールディングス(同)取締役、17年富士古河E&C代表取締役副社長。東京都出身。