防衛大出身、異色の経歴を持つマックスむらいさん、AppBankの代表取締役CEOに再び就任

AppBankは1月22日、人気YouTuber「マックスむらい」として活動している村井智建取締役CCOが同日付で代表取締役社長CEOに就任するトップ人事を発表しました。

村井氏は以前にも同社の代表取締役CEOを務めており、再び同社のトップに就くことになります。154万人のチャンネル登録者を抱える“上場企業社長YouTuber”の誕生です。

前代表取締役社長CEOの宮下泰明氏は、3月27日予定の株主総会を経て取締役も退任。通販サイトやリアル店舗を運営する子会社AppBank Storeの代表取締役に専任する予定とのことです。
(引用:マックスむらいさん、AppBankの代表取締役CEOに再び就任 貴重な“上場企業社長YouTuber”に

マックスむらいさんのメッセージ

マックスむらいを応援してくれる人は、おかげさまでたくさんいらっしゃいます。 私自身のファンの人達はもちろんですが、ゲームのファン、そして、そのゲームを作っているパートナー企業様、もっと言えば、AppBankグループの社員と、本当にたくさんの方々に応援され、支えられ、マックスむらいの存在はあるのだと思っています。

「それでは、そんな方々に自分ができる事はなんだろうか」と考えた時、浮かんでくる答えはわりとシンプルで、それは「好きなことをやって、楽しい気持ちになって、その気持ちを応援してくれるみんなと共有したい。 そして、それによって笑顔になってくれた人の為に、自分は走り続けたい」という事です。
(引用:AppBankホームページ)

マックスむらいさんの経歴

石川県立七尾高等学校卒業。その後、防衛大学校に入校したが3ヶ月で退校。 2000年ガイアックス入社。 営業を経て、上場後には執行役員まで務めた。2006年にGT-Agencyを設立。 同社代表取締役社長の後、同社が運営するアプリ「ポケットベガス」の総合プロデューサーを務めた。サイトAppBankを共同で立ち上げ、その取締役メディア事業部長を務める。

AppBankとはどんな会社か

iPhoneやiPad等についての情報を掲載した総合サイト「AppBank.net」を運営する企業。ニュースのまとめやアプリレビュー、周辺アクセサリー紹介を複数のライターが発信している。また、iPhoneアプリやAndroidアプリなどの作成や、AppBankStoreという実店舗の営業も行っている。

AppBankのニュース

Appストアからギャンブル系アプリが大量削除 本日8月9日朝、AppStoreにおいてギャンブル性があるアプリの一斉削除が予告なく行われました。ReRotationもこれに該当したようで、削除する処置を受けました。

検索広告を導入したり、アフィリエイト終了を発表したりと動きの多い App Store に、さらなる混乱がもたらされている。

8月9日朝方より、App Store でギャンブル要素があるアプリのうち、個人開発の物を中心にアプリ一斉削除が行われたのだ。

これはカジノ・カードカテゴリにあるもの(特にスロットや麻雀、競馬など現実の賭博と結びつきが強いもの)、レーティングでギャンブルとあるものなど、多くのゲームアプリに影響を及ぼしているようだ。

(引用:Apple、政府の要請により個人によるギャンブルアプリをApp Storeより追放。無関係のアプリは異議申し立てで復活可能の模様

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転職前に知っておきたいこと

☆笑まち☆

公務員である自衛官は非常に安定している職業です。また、人気があり、尊敬される職業とも見られています。そのため、家族や恋人に辞めたいと伝えた時、理解してもらえない事がほとんどのケースだと考えます。しかし、自衛隊は閉ざされた世界であり、また、安定した家庭を維持する事が難しい環境でもあります。私も一人悩み苦しんだ経験もあります。また、転職における失敗も多く経験しております。転職を勧めるわけではございません。ただ、もし公務員のような自衛官が転職した場合は成功といえる人生を送って欲しい。その気持ちから失敗から学んだ経験を活かし、悩んでいる自衛官の参謀役になります。ただ単純に転職するというよりも、「戦略的に」転職することで、大きなチャンスを得たり、もしくは将来起業したいということであれば、それに大きく近くようにいたします。また、転職エージェントに頼ることでチャンスの幅を狭めることのないように、転職エージェントに頼らない転職を提供します。皆さんの転機に「戦略的な」転職のお手伝いができれば幸いです。気軽にご相談ください。

【運営者概要】
航空自衛隊を7年3か月で退職し、その後、4名程度のスタートアップの会社、10名程度のベンチャー企業、100名程度の創立10年程度の会社、IPO準備をしている会社を経て、今は上場企業に勤めるなど、様々なステータスの企業に勤めました。

職種としては、営業、総務、内部統制を経験しました。それぞれの会社が5か月〜3年程度と非常に短いですが、自分を成長させるには非常に濃い期間であったと思います。

その中の大半がIT企業で勤務しております。そのためか、ITの可能性を身近で感じることができ、かつ、私自身も非常に浅いが広い知識を身につけることができました。

そこでの経験を活かして、チャレンジしていくつもりです。

【笑まちを立ち上げた背景】
公務員である自衛官は非常に安定している職業です。また、人気があり、尊敬される職業とも見られています。そのため、家族や恋人に辞めたいと伝えた時、理解してもらえない事がほとんどのケースだと考えます。しかし、自衛隊は閉ざされた世界であり、また、安定した家庭を維持する事が難しい環境でもあります。私も一人悩み苦しんだ経験もあります。また、転職における失敗も多く経験しております。転職を勧めるわけではございません。ただ、もし公務員のような自衛官が転職した場合は成功といえる人生を送って欲しい。その気持ちから失敗から学んだ経験を活かし、悩んでいる自衛官の参謀役になります。ただ単純に転職するというよりも、「戦略的に」転職することで、大きなチャンスを得たり、もしくは将来起業したいということであれば、それに大きく近くようにいたします。また、転職エージェントに頼ることでチャンスの幅を狭めることのないように、転職エージェントに頼らない転職を提供します。皆さんの転機に「戦略的な」転職のお手伝いができれば幸いです。気軽にご相談ください。

なぜ辞めなかったのか。それは「自衛隊を辞めて何がしたいのか」を明確に答える事が出来なかったからです。

何かにチャレンジしたい、何か新しい事をしたい、何か刺激がある人生を送りたいと考えると自衛隊という組織環境が非常に苦しかった記憶があります。また、隣の芝生は青く見えていました。

はっきり言います。「何がしたいのか」その回答が明確に答えられなければ、自衛官からの転職は非常にリスクがあり、失敗で終わる可能性が高くなります。

私は「自衛隊を辞めて何がしたいのか」それに対する明確な答えを持っていない方を支援したい。まだ、それに対する明確の答えがない方はぜひ、メール相談をください。

「自衛隊を辞めて何がしたいのか」その答えを明確に答える事が出来た時、辞める勇気、1歩を踏み出す勇気が生まれます。私の経験を活かし、「辞めて(転職して)何をしたいのか」その答えを探すお手伝いをいたします。そしてしたいことを実現する戦略を一緒に考えます。

ちなみに私は転職エージェントではございません。IT会社の総務をしているサラリーマンです。したがって、何か求人を紹介するということは出来ません。また、何がなんでも転職を進めるということもしません。ただ、求人をうまく探すテクニックを教えます。

正直、人材紹介会社は溢れており、そのような会社は非常に多いです。転職エージェントを頼るのも一つです。しかし、エージェントを使ってうまくいく人は、ある程度その道が長い、プロフェッショナルだけです。自衛官である方が利用しても良い転職に巡りあう可能性は低いと考えます。なぜなら、企業は高い費用を払って紹介を受けるからです。

実際に人柄は凄く良くても、企業は支払うコストに見合うかということを考えますし、人材紹介会社と企業の料金交渉がうまく行かず内定を得られないというケースも多いのが現状です。私は転職エージェントを頼らない転職戦略をお伝えします。それは多くの失敗をしたからこそ得た転職に関わるスキルがあります。そのスキルを少しでもお伝えできたら幸いです。