【有名な元官僚の経歴】元通商産業省キャリアだった岸博幸
(詳細を見る)



有名な元官僚の代名詞と言えば、岸博幸氏であろう。様々なニュースのコメンテイターだけでなく、バラエティーにも出ている有名人であろう。

その岸博幸氏の経歴に迫りたい。

1.【岸博幸氏の経歴】

1962年9月1日生まれ。東京都出身。一橋大学経済学部卒業後、通商産業省(現・経済産業省)入省。通産省在籍時にコロンビア大学経営大学院に留学し、MBA取得。資源エネルギー庁長官官房国際資源課等を経て、2001年、第1次小泉純一郎内閣の経済財政政策担当大臣だった竹中平蔵氏の大臣補佐官に就任。その後、江田憲司衆院議員や元財務官僚の高橋洋一氏らと共に「官僚国家日本を変える元官僚の会(脱藩官僚の会)」を設立。以降、「脱藩官僚」としてテレビや雑誌でも活躍。
(引用:講演依頼.com

2.【岸博幸氏の出ている番組】

①グットモーニング(朝日テレビ)
②タモリ倶楽部 霞ヶ関にニュージェネレーション!? 激ユル!農水省YouTuberの真実(ABCテレビ)
③全力脱力タイムズ(フジテレビ)
④踊るさんま御殿(中京テレビ)
⑤サンデージャポン(TBS)
(引用:ザテレビジョン)

3.【岸博幸氏の本】

ブレインの戦術~永田町を動かした政務秘書官のテクニック~
アマゾン、アップルが日本を蝕む 電子書籍とネット帝国主義 (PHPビジネス新書)
コロノミクス 世界経済はどこへ向かうのか? 我々は何を備えるべきか?

岸博幸は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の教授としての一面も持っております。

以上が、岸博幸氏の紹介になります。


社長の右腕に立候補


現役自衛官が転職活動する前に知っておくべき民間の話前のページ

転職ではキャリアやスキル以上に大切なものがある次のページ

関連記事

  1. 有名な元公務員

    【有名な元官僚の経歴】元経済産業省キャリアだった宇佐美典也
    (詳細を見る)

    キャリア官僚を退職し転職したいと考えたことがあれば、宇佐美典也…

キャリアデザイン支援@笑まち


100年人生と言われている激動社会において、終身雇用は今の時代に合わなくなってしまった。また、10年後、20年後には、日本の労働人口の49%がAI(人工知能)やロボットなどで代替されると言われています。

仕事が無くなるという不安を消し去るには、市場価値の高い人材になるべく、1日1ミリでもいいから近づくためにの行動をとることが処方箋になります。幸い、SNSが社会に誕生したことから、個人でもビジネスがしやす環境になっています。

市場価値の高い人材になるためにも、100年人生を生き抜くためにも、自分の「好き・趣味・得意」を仕事にしてみてはいかがでしょうか。それが「稼ぐ力」を養うと同時に、これからの時代で生き抜くために必要な人間力や創造的な力を養うことができます。「笑まち」はそれをサポートします。

複業・転職事例

公務員専門の転職コンサル「笑まち」

激動時代を生き抜くヒント

PAGE TOP