【まとめサイト】防衛大出身の政治家を紹介

宇都 隆史

【所属】
自由民主党所属の参議院議員(2期)。
参議院外交防衛委員会委員
公式HP:http://www.utotakashi.jp/

【経歴】
防衛大学校理工学部に41期生として入学するが、日本国憲法の単位を落としたことが原因で、一年留年する。1998年(平成10年)に卒業(第42期)し、航空自衛隊入隊。春日基地にて退官。
職種:要撃管制官

「生まれ変わるなら、また日本がいい」は非常に心に染みる言葉であるように感じます。防衛大出身の政治家としては非常に期待できる方です。


生まれ変わるなら、また日本がいい
(内容)
要撃管制官として9年間、防空の第一線で勤務した経験をもつ異色の若手国会議員「宇都隆史」。事に臨んでは危険を顧みず命懸けで任務を遂行する現場の自衛官の声が、まったく政治に反映されない現状を強く憂い、政治の道を志す。唯一人の航空自衛隊出身議員として、国益を第一義に掲げながら、日本を再建するための国家ビジョンを熱く語る。

 

佐藤 正久

【所属】
外務副大臣。 参議院外交防衛委員長、防衛大臣政務官を歴任
公式HP:https://sato-masahisa.jp/

【経歴】
外務副大臣、党 国防部会長、防衛大臣政務官
イラク先遣隊長 復興業務支援隊初代隊長、陸上自衛隊第7普通科連隊長(福知山)、米国陸軍指揮幕僚大学(カンザス州)、国連PKOゴラン高原派遣輸送隊初代隊長
元陸上自衛官(防衛大学校27期)
職種:化学科

イラクPKOでヒゲの隊長として馴染みがあった陸上自衛官が退官し、政治家になりました。将来、恐らく防衛大臣になる政治家であると考える。非常にリーダーらしいリーダーであります。話も非常にうまい方です。


(内容)
自衛隊では日本の国際貢献に命を賭け、ある約束を果たすために政治の道へ進んだ。そして我が国を襲った東日本大震災と福島第一原子力発電所事故…。“ヒゲの隊長”こと参議院議員 佐藤正久氏が激動の中で闘い続けてきた自身の半生を振り返りながら、日本の未来のために政治家として今何を為すべきか自らに問いかける。政治のあるべき姿を追求する佐藤正久氏のノンフィクション単行本コミック。

村井 嘉浩

【経歴】
宮城県知事(現職)
元陸上自衛官(防衛大学校24期)
職種:ヘリコプターパイロット

 

それでも東北は負けない ~宮城県知事が綴る3・11の真実と未来への希望~ (ワニブックスPLUS新書)
(内容)
3月11日に発生した未曽有の大震災により、甚大な被害に見舞われた東北地方。あれからまもなく1年。

被災地は復興に向け着実に歩みを進めてはいるものの、同時に課題も山積みの状態であり、復興への道のりは決して平坦ではない。

そこで被災地の“あの日”“今”“未来”を、自衛官として培ってきたリーダーシップで復興に向け強い指導力を発揮してきた村井嘉浩宮城県知事が綴り、あらためて日本国民に被災地からのメッセージを投げかける!

「東北の人々は絶対に負けない!」

中谷真一

【経歴】
自由民主党 衆議院議員
防大44期
元陸上自衛官(第一空挺団)

中谷 元

【所属】
自由民主党所属の衆議院議員。
衆議院サイト

【経歴】
1957年生まれ。80年防衛大学校本科卒業(24期)、陸上自衛官、84年陸上自衛官退官二等陸尉退官。85年衆議院議員加藤紘一秘書、86年衆議院議員今井勇秘書、宮澤喜一秘書を経て、90年衆議院議員初当選。95年国土政務次官、96年自民党国防部会長、97年郵政政務次官。その後自民党国会対策副委員長、党広報局長、自治総括政務次官などを歴任。2001年防衛庁長官就任。05年衆議院総務委員長、当選6回。現在、自民党政務調査会副会長、衆議院安全保証委員会理事、衆議院テロ・イラクと区別委員会理事。

集団自衛権を政府が可決した時の防衛大臣。安倍首相からも信頼も厚く、安全保障の専門家と言っても良いと考えます。また、どこから防衛大臣を歴任するのではないか。

竹原信一

2009年2月20日には阿久根市の全職員268名の給与明細を公表し、物議を醸し出し、マスコミの注目を浴びた。

【経歴】
竹原氏は、同市脇本出身。防衛大学校を卒業後、航空自衛官として勤務。退官後、地元建設会社の社長を務め、2005年に阿久根市議に初当選。市議会における政務調査費(現・政務活動費)の不正利用、不要不急の議会視察などを告発、年収の官民格差の実態を詳らかにし、市政正常化を望む多数の市民の支持を受けて08年8月に阿久根市長に初当選した。


独裁者 “ブログ市長”の革命

尾辻秀久

防衛大学校中退ですが、尾辻秀久氏も防衛大出身の一人です。防衛大を中退し、その後東大に入り卒業しました。

【経歴】
日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員、自由民主党両院議員総会長、みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会会長。 厚生労働大臣、参議院副議長、自由民主党参議院議員会長、総務政務次官、財務副大臣、参議院予算委員長、鹿児島県議会議員、財団法人日本遺族会会長等を歴任した。 鹿児島県議会議員の尾辻義は妹。

☆話題のニュース☆

転職前に知っておきたいこと

☆笑まち☆

公務員である自衛官は非常に安定している職業です。また、人気があり、尊敬される職業とも見られています。そのため、家族や恋人に辞めたいと伝えた時、理解してもらえない事がほとんどのケースだと考えます。しかし、自衛隊は閉ざされた世界であり、また、安定した家庭を維持する事が難しい環境でもあります。私も一人悩み苦しんだ経験もあります。また、転職における失敗も多く経験しております。転職を勧めるわけではございません。ただ、もし公務員のような自衛官が転職した場合は成功といえる人生を送って欲しい。その気持ちから失敗から学んだ経験を活かし、悩んでいる自衛官の参謀役になります。ただ単純に転職するというよりも、「戦略的に」転職することで、大きなチャンスを得たり、もしくは将来起業したいということであれば、それに大きく近くようにいたします。また、転職エージェントに頼ることでチャンスの幅を狭めることのないように、転職エージェントに頼らない転職を提供します。皆さんの転機に「戦略的な」転職のお手伝いができれば幸いです。気軽にご相談ください。

【運営者概要】
航空自衛隊を7年3か月で退職し、その後、4名程度のスタートアップの会社、10名程度のベンチャー企業、100名程度の創立10年程度の会社、IPO準備をしている会社を経て、今は上場企業に勤めるなど、様々なステータスの企業に勤めました。

職種としては、営業、総務、内部統制を経験しました。それぞれの会社が5か月〜3年程度と非常に短いですが、自分を成長させるには非常に濃い期間であったと思います。

その中の大半がIT企業で勤務しております。そのためか、ITの可能性を身近で感じることができ、かつ、私自身も非常に浅いが広い知識を身につけることができました。

そこでの経験を活かして、チャレンジしていくつもりです。

【笑まちを立ち上げた背景】
公務員である自衛官は非常に安定している職業です。また、人気があり、尊敬される職業とも見られています。そのため、家族や恋人に辞めたいと伝えた時、理解してもらえない事がほとんどのケースだと考えます。しかし、自衛隊は閉ざされた世界であり、また、安定した家庭を維持する事が難しい環境でもあります。私も一人悩み苦しんだ経験もあります。また、転職における失敗も多く経験しております。転職を勧めるわけではございません。ただ、もし公務員のような自衛官が転職した場合は成功といえる人生を送って欲しい。その気持ちから失敗から学んだ経験を活かし、悩んでいる自衛官の参謀役になります。ただ単純に転職するというよりも、「戦略的に」転職することで、大きなチャンスを得たり、もしくは将来起業したいということであれば、それに大きく近くようにいたします。また、転職エージェントに頼ることでチャンスの幅を狭めることのないように、転職エージェントに頼らない転職を提供します。皆さんの転機に「戦略的な」転職のお手伝いができれば幸いです。気軽にご相談ください。

なぜ辞めなかったのか。それは「自衛隊を辞めて何がしたいのか」を明確に答える事が出来なかったからです。

何かにチャレンジしたい、何か新しい事をしたい、何か刺激がある人生を送りたいと考えると自衛隊という組織環境が非常に苦しかった記憶があります。また、隣の芝生は青く見えていました。

はっきり言います。「何がしたいのか」その回答が明確に答えられなければ、自衛官からの転職は非常にリスクがあり、失敗で終わる可能性が高くなります。

私は「自衛隊を辞めて何がしたいのか」それに対する明確な答えを持っていない方を支援したい。まだ、それに対する明確の答えがない方はぜひ、メール相談をください。

「自衛隊を辞めて何がしたいのか」その答えを明確に答える事が出来た時、辞める勇気、1歩を踏み出す勇気が生まれます。私の経験を活かし、「辞めて(転職して)何をしたいのか」その答えを探すお手伝いをいたします。そしてしたいことを実現する戦略を一緒に考えます。

ちなみに私は転職エージェントではございません。IT会社の総務をしているサラリーマンです。したがって、何か求人を紹介するということは出来ません。また、何がなんでも転職を進めるということもしません。ただ、求人をうまく探すテクニックを教えます。

正直、人材紹介会社は溢れており、そのような会社は非常に多いです。転職エージェントを頼るのも一つです。しかし、エージェントを使ってうまくいく人は、ある程度その道が長い、プロフェッショナルだけです。自衛官である方が利用しても良い転職に巡りあう可能性は低いと考えます。なぜなら、企業は高い費用を払って紹介を受けるからです。

実際に人柄は凄く良くても、企業は支払うコストに見合うかということを考えますし、人材紹介会社と企業の料金交渉がうまく行かず内定を得られないというケースも多いのが現状です。私は転職エージェントを頼らない転職戦略をお伝えします。それは多くの失敗をしたからこそ得た転職に関わるスキルがあります。そのスキルを少しでもお伝えできたら幸いです。