【その経歴は?!】警察庁次長の中村格氏は次期警察庁長官か?
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2020年1月16日、警察庁の次長に中村格官房長(56)が昇進する人事が発表されたことだった。この中村格氏の名は、昨年12月、ジャーナリストの伊藤詩織さん(30)が元TBS記者の山口敬之氏(53)を相手取り、性暴力で精神的苦痛を受けたとして損害賠償を求めて勝訴した“事件”でも登場する(山口氏は控訴)。 中村格氏はその後、警察庁に戻り、組織犯罪対策部長を経て、18年9月には官房長に就任していた。出版関係者は「山口氏は安倍政権に近い人物で、その逮捕を政権が止めさせたという疑惑はいまだ根強い。政権の意を受け、菅義偉官房長官の秘書官などを歴任した中村格氏が逮捕を止めたという構図」と語る。 (引用:警察庁次長に昇進あの中村格氏 裁判続く伊藤詩織さん事件との関連) 【中村格氏の経歴】 出身地:福岡県 最終学歴:東京大学法学部 採用:国家I種(法律) (略歴) 昭和61年4月 警察庁採用 平成19年8月 警視庁警務部参事官 平成27年3月 警視庁刑事部長 平成29年8月 警察庁長官官房総括審議官 平成30年9月 薑察庁長官官房長 警察庁次長というと長官のたんなる補佐役のように受け取られがちだが、実際にはその権力は絶大で、指揮監督は全国におよび、事実上、警視総監以上の権限をもつ。しかも、予算をはじめ人事や政策立案まで握るポジションであり、さらに出世コースとしては次期長官が約束されているも同然のポジションである。 今後の経歴が気になる。
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